http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000008-oric-ent&kz=ent
前作から約10ヵ月ぶりにリリースされた音速ラインのニューシングル「真昼の月」(3月21日発売)が、その“エロ切ない昭和ロマンポルノ調”なビデオクリップで静かな話題を呼んでいる。(オリコン)
ラブホテルでの”最後の行為”をドラマチックに描いているそうですが、これがビデオクリップじゃなければ単なるエロ・・・になってしまうんじゃないのか。なんでも映像作品とか芸術だとかつければ許されるってものでもないとおもうんですが、どこらで線引きをすればいいんだろうね。
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